風水九星占い 2月の運勢

風水九星占い 2月の運勢

参照・令和五年高島重宝暦(神明館修学社発行)

一白水星 気が重くても和を大切に取り組めば、困難も案外容易に突破できそう。一歩踏み出す前の準備は入念に。金運は予想外の出費で不安定、浪費抑制を。【昭和20、29、38、47、56年、平成2、11年生まれ他】

二黒土星 意欲とは裏腹に、物事が空転したりミスを犯したりと平常心を失いやすい。欲をかかず心静かにゆったり過ごせば、急難も回避できそう。浪費削減を。【昭和19、28、37、46、55年、平成元、10年生まれ他】

三碧木星 運気は快調、明るさを持ち味に、鋭い感度で機敏に反応して飛躍のチャンスを掴もう。周囲の協力も心強い味方で、家庭サービスは明日への活力源。【昭和18、27、36、45、54、63年、平成9年生まれ他】

四緑木星 周辺は活気を帯びていても、苦労や心配事が生じやすい不穏月。多くを望まず、平凡でも泰然自若として過ごしたい。対人関係を有効に活用しよう。【昭和17、26、35、44、53、62年、平成8、17年生まれ他】

五黄土星 心して対応していないと、当て外れの方向に流されるなど今一つ乗りきれない月。じっくり考えた末の行動が不可欠。金銭が絡む交渉事は難点あり。【昭和25、34、43、52、61年、平成7、16年生まれ他】

六白金星 堅実なライフスタイルが習慣化している人は諸事スムーズに運び、心丈夫なとき。快調さに驕らず立ち働く気概を持てば、更に信頼を獲得できそう。【昭和24、33、42、51、60年、平成6、15年生まれ他】

七赤金星 動向を読み誤ると実力を出し切れず、独断専行や詰めの甘さで徒労に終わりそう。他人に利用されやすく、安請け合いは手控えて無難。金運不調。【昭和23、32、41、50、59年、平成5、14年生まれ他】

八白土星 何事も積極的になれる恵まれた運気に、周囲を喜ばせるための細やかな気遣いが福を招く。家族サービスに努めて吉、若い人の愛情運も華やぐとき。【昭和22、31、40、49、58年、平成4、13年生まれ他】

九紫火星 発展が期待できる月とはいえ、公私混同したり欲に目が眩むと成功はおぼつかない。誘惑やムードに負けず順当な方法を選ぼう。風邪は万病の因。【昭和21、30、39、48、57年、平成3年生まれ他】

※九星占いの自分の本命星を含め、詳しい占いの内容は、「令和五年高島重宝暦」(神明館修学社発行)をご覧ください。

http://www.shugakusha.jp/books/index.html

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